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December 13, 2010

アニメスクランブル放送日誌12月12日

「放送日誌」も久しぶりに復活します。

でも最初から言い訳しますが(^^;)毎回必ず更新する自信はありません(^^;)

収録(いや生放送ですが・・・^^;)終わってスタジオでたとたんに
別の仕事に入らなければならないことが多く大変なのですよ・・・・・(グチブログ)

そういえば放送で「久々にブログやってます」と日高さんにいったら
「ああ、あの愚痴ブログ?」と返されてしまいました(笑)

でも・・・・悪くないタイトルですね・・・・グチブログ・・・・・

本題 ゲストは高橋直純さん。
あたらしいシングル「ゆめきぼ列車」は
なんか鼻の奥がツーンとする曲。
男ならだれでも持っている「父」への複雑な思い。
それをストレートに詩にしてひきつけられる。

曲を聴いたあとちょっと直純さんの目が
赤くなっていたように見えたのは僕の気のせいか?

「苦労人」でいろいろな経験をした人でなければ書けない詩。
励まされます。

これからは「ネコ婚活」もがんばってもらいましょ(^^)

December 11, 2006

「アニメスクランブル放送日誌12月8日」

ゲストは森永理科さん。

本人いわくどういうわけかアニスク出演のときにかぎって髪は黒。
だから日高さんも僕もその印象が強いのだが
ホントはたいてい髪は何らかの黒以外の色(^^)
この日はアニスク出演史上初の「ピンク髪」での登場となった。

高校時代は休み期間に髪を染め休みが終わると元に戻し・・・・
ということを繰り返していたそうだ。わあ不良(^^;)・・・・

声優活動と音楽活動があまりリンクしていない珍しい森永さん。
でもどっかでこのふたつが刺激しあっているのだろう。

次回登場の髪は何色?

December 04, 2006

「アニメスクランブル放送日誌12月1日」

ゲストはangeraのお二人。

初となるトリビュートアルバム「新宿狂詩曲」は
「新宿」にこだわったつくり。

初めて知ったのだが
新宿のレコード店(CD店?)では演歌 ジャズの売上が
他のどの地域より比率が高いのだそうだ。
そこでアルバムの中の「人生ゲーム」は
そのテイストがあふれたものになっている。
いつも思うのだが 曲調がどうなろうと
angelaはいつもangelaであって一聴すればすぐに
これはangelaであるとわかる。 これってすごいことのように思う。
atsukoさんのボーカルの力は大きい。

最近KATSUさんは曲作りに使うパソコンをノートタイプのものに変更。
以前のように「停電」でデータが消えてしまうことはなくなったそうだ(^^)

November 27, 2006

「アニメスクランブル放送日誌11月24日」

久々のおハガキスクランブルでした。

いやいやリスナーの方に姓名判断をしていただけるとは
思いませんでした。
「宮仕えをするより組織を飛び出したほうがよい」というのは
何を意味しているんでしょうか(^^)

いままで会社をやめて独立しようなんて思ったこともありません。
いや ないです ないですってば(^^;)

November 20, 2006

「アニメスクランブル放送日誌11月17日」

ゲストは水樹奈々さん
とにかくいつもフルパワーだ。
じっとしていることができないという。
筋トレをかかさない。今も腹筋は2つに割れているとか・・・(^^)

ニューシングル「Justice to Believe」は自らの作詞だが
これにはかつての三角関係での経験が作詞にも役立った(?)
そう この番組 意外と「恋愛相談番組」なんですよ。
次回は「かつてのトライアングル」についてじっくり聞かせてくださいね。

ちなみによくゲストにする質問
「デートの待ち合わせ場所には早めに行くか遅めにいくか時間ピッタリか?」
には「時間ピッタリ」との答。

僕が「女の子はほんの少し遅れてきてほしいんだけどなあ」との持論をいうと
「えー それがいい女の条件ですかあ?」と・・・・
いやそういうわけではないのだけど・・・
こっちが少し遅れてもOKというなんか余裕みたいなものが
ほしいだけなんだけどね・・・・

November 13, 2006

「アニメスクランブル放送日誌11月10日」

ゲストは富坂晶さん

出身は沖縄
この時期でも沖縄は「泳げる」
部屋には冷房がはいっているそうだ。

すらっとしていて姿勢がいい。
「結構身長あるよね」というと
「でも160センチないんですよ」
きいたら159.9センチと微妙なことをいう。
なんかあるらしいね。この0.1センチにこだわりがあるらしい。

子供の頃は背が低く これがコンプレックスだった。
だから「背が伸びる」ことはなんでもやった。
牛乳のんだり小魚をたべたり・・・・

沖縄から声優になろうと東京に出るときも
御両親からは反対されたそうだが意思をつらぬいた。
楚々とした外見に似合わず芯は強いと見た。

声優として大切なことは「運」とおっしゃる。

この世界でいう「運」って僕の解釈だけど
「世間の流れをつかむことができるか」だと思っている。
持ってる力のポテンシャルはかわらない。
なら「今なにがもとめられるか」によって「運」はきまる。
それをとらえること。 それに敏感であること。常にアンテナを張っておくこと・・・

沖縄というよりなんとなく北国の香りが漂う富坂さんでした(^^)

October 30, 2006

「アニメスクランブル放送日誌10月27日」

ゲストは河合久美さん 仁後真耶子さん

この日紹介したイベント「音 劇場」はみんなの
「飲み会」で出た話が形になったもの
いいね こういうの。

とりあえず「前売り完売」でほっとしているお二人でした。

声優に限らず 経験の少ない役者は
「とにかく舞台 芝居をやれ」と指導されることが多い。
これは作品の全体を見通す力を養うためだ。

アニメのアテレコはいうにおよばず映画でもドラマでも
収録は「こまぎれ」で行われることが多く
以外に「最初から最後まで通して」作品が作られることは少ない
いわゆる「舞台芝居」がこれができる唯一の機会なのだ。

お二人が「自分たちで立ち上げた」舞台で
どんな経験をつんでくるのか
次回ゲストが楽しみです。

October 23, 2006

「アニメスクランブル放送日誌10月20日」

ゲストは たかはし智秋さん

初登場だが 面白い人
サービス精神満点で 僕もじっくり「胸」を見せていただいた。(^^;)
声優界いわゆるセクシー系は皆無(?)だから
存在は貴重だ。

プレスリーを「胎教」に聴き
洋楽にはまり でもアニメにもはまっていたという
どんなジャンルであれ
「いいものはいい」といいきる姿は気持ちがいい。

「萌え」に関しては相当研究してるそうなので
今度じっくり教えてね。
なんか女の子につっこまれてオタオタしてる男の姿も
「萌え」なんだそうだ。よくわからないけど・・・・

ジューシー!ポーリー!イエー!!!

October 16, 2006

『アニメスクランブル放送日誌10月13日」

アニスク放送日誌10月13日

放送通算800回記念
日高さんの800段階段登りがとうとう行われました。

当日はいいお天気&絶景ラジオステーション文化放送新社屋は
眺望良好 で、想定よりかなりはやく800段をクリアし
そのあと軽く打ち上げとなったのです。

僕も最後の100段くらいを登りましたが
一段の高さ13センチくらいの階段ひとつが一回の放送分だとかんがえると
結構大変な数をやったものだとちょっと実感します。

続いて今度は僕のスカイダイビング企画。
一体どうなることやら・・・・

October 09, 2006

「アニメスクランブル放送日誌10月6日」

ゲストは高木渉さんと大西健晴さん。

日高さんの自宅のバスルームには小さなテレビがおいてあるらしい。
最近入浴中によく主に外画での高木さんの声を耳にするそうだ。
それをきいた高木さん
「・・・・・なんか 恥ずかしい・・・・」とイスから転げ落ちそうになってました。
確かに・・・なんか・・・ビミョー・・・

いつもあかぺら倶楽部は舞台に招待してくれるのだが
どうしてもスケジュールがあわなくていけない。
こんどこそ・・と思っているのですが・・・

あかぺら倶楽部の公式ページはこちら

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